2020年7月15日、鋸南町の水仙や桜をテーマにした公募写真の中から優れた作品を選定する「花まつり写真コンクール」の審査会を、鋸南町中央公民館で実施しました。

 

応募総数は「水仙の部」が123点で、「桜の部」が107点。自然の美しさが表現され、「感銘を受けた」もしくは「心温まること」を審査基準としました。

 

審査員は、元東京工芸大学芸術学部教授の山田友治氏、鋸南町町長、同町議会議長、同町教育長、同町商工会長、千葉県観光物産協会長、東京湾フェリー株式会社、鋸山ロープウェー株式会社、株式会社集賛舎、株式会社大成。

 

今回、最優秀賞や優秀賞などに選ばれた作品は、今後、「道の駅きょなん」のギャラリーで展示する予定です。